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<title>タイ情報　タイ王国の魅力と観光旅行最新ガイド</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/</link>
<description>タイは「微笑みの国」と称され、美しい海に面したビーチリゾート。タイランドは、少数民族のエキゾチックな文化と大自然が満喫できる山岳地帯、混沌の大都会バンコクなど、さまざまな楽しみがぎっしり詰まった国です。タイ国は、社会基盤も整備され、治安も比較的よく、安心して旅行ができる。「辛い」だけではないタイ料理の奥深さにも触れてみタイ。
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<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/51038295.html">
<title>タイ旅行で、古都チェンマイが位置する北部タイはお勧めです</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/51038295.html</link>
<description>タイ旅行において、北部タイはお勧めです。


タイを旅行する場合、どうしても首都バンコクやアユタヤ遺跡のあるアユタヤ地方が中心となりますが、古都チェンマイのある北部、カンボジアに接する東北部、そしてタイランド(シャム湾)を臨む南部、もそれぞれに独特の魅力に...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-06-12T13:22:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>北部タイ　お勧めのチェンマイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイ旅行において、北部タイはお勧めです。<br>
<br>
<br>
タイを旅行する場合、どうしても首都バンコクやアユタヤ遺跡のあるアユタヤ地方が中心となりますが、古都チェンマイのある北部、カンボジアに接する東北部、そしてタイランド(シャム湾)を臨む南部、もそれぞれに独特の魅力に溢れます。<br>
<br>
<br>
バンコクを中心とする中部タイだけがタイではありません。<br>
<br>
<br>
タイを旅行していると、激辛の唐辛子を多用する中部タイのものとなりがちですが・・・北部、東北部、南部のタイの料理も捨てたものではありません！　バンコクとは違った魅力がたっぷりです。<br>
<br>
<br>
北部タイについての情報です。<br>
<br>
北部タイは、山脈と山地の盆地からなることもあり、平均気温は24~25度です。<br>
バンコクと比べずいぶんと過ごしやすいです。<br>
<br>
<br>
北タイのレストランでもバンコク風の味付けか、あるいは中華風の場合が多くなっています。<br>
北タイ本来の味付けを楽しむには、田舎の農家の家庭料理でしか無理になっています。<br>
<br>
<br>
古都チェンマイが位置する北部タイでは、多種にわたる香辛料が生産されます。そのため、北タイ料理では、唐辛子を控え、さまざまな香辛料を使った香り高い料理をいただくことができます。辛いのが苦手な方には是非、お勧めです。たとえば、ナムプリックは、香料をベースにした味噌です。種類が豊富で、カウニャウ(モチ米)などにつけて食べます。<br>
<br>
<br>
北タイを訪れたなら是非、お勧めしたいのが、「カントーク・ディナー」といって、宴会形式の食事を楽しみながら、古典舞踊を観ることです。北タイ、行ってみて下さい。後悔はさせません。　　<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/51032303.html">
<title>タイ旅行の出発点は、やはりバンコクがベストです</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/51032303.html</link>
<description>タイ旅行の出発点は、やはりバンコクになることが多いですよね。
バンコクは、タイの中央部に当たります。


首都バンコクは、この新デルタの高位部に位置することから、チャオプラヤー川の氾濫による直接的な影響、被害からは免れますが、時おり、大洪水に見舞われるこ...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-06-05T10:29:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>バンコクについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイ旅行の出発点は、やはりバンコクになることが多いですよね。<br>
バンコクは、タイの中央部に当たります。<br>
<br>
<br>
首都バンコクは、この新デルタの高位部に位置することから、チャオプラヤー川の氾濫による直接的な影響、被害からは免れますが、時おり、大洪水に見舞われることも珍しくありません。<br>
<br>
<br>
中部タイは、チャオプラヤー川のデルタ地帯で、きわめて平坦です。上流部の古デルタと下流部の新デルタにわかれ、前者は海抜20メートル、後者は海抜2メートル！と、実に低いのです。<br>
<br>
<br>
この地形的特徴が、タイを世界的な穀倉地帯にしています。<br>
チャオプラヤー川の氾濫が土地を肥沃にし、中部デルタ地帯を豊かにするのです。<br>
<br>
<br>
バンコクで是非、お勧めは運河めぐりです。<br>
チャオプラヤー川を挟んで、右岸の体系は1860年代に、左岸の体系は1880年代にそれぞれ完成されました。<br>
1980年代後半から都市の工業化が進み、運河体系を取り囲む景観は急速に変わりつつあります。<br>
<br>
<br>
ちなみに・・・チャオプラヤーとは、「偉大な」という意味です、日本では、チャオプラヤー川を「メナム川」と呼ぶことが多いようですが、これはちょっと間違い！　「メナム」とは、母なる水、つまり川を総称する言葉です。<br>
したがって、もしいうなら、「チャオプラヤー・メナム」と呼ぶべきでしょうね。<br>
<br>
<br>
しかし、陸上の喧騒とものすごい混雑、渋滞のなか、運河を北上していくのはなんとも風情があります。<br>
バーンパインからナコンナーヨックにかけての40キロを南北、東西にわたる運河は定期船と、渡し舟が運航しています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/51032298.html">
<title>タイの屋台と食堂</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/51032298.html</link>
<description>タイの屋台と食堂についてです。


タイの主食は、お米ですから、ご飯が最もポピュラーです。
屋台や食堂のなかには、おかゆを扱う専門店もあります。
おかゆは、「カオ・トム」といいます。
「カーオ」は「ご飯」、「トム」というのは、タイ語で「煮る」という意味で...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-06-01T10:17:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイの食事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイの屋台と食堂についてです。<br>
<br>
<br>
タイの主食は、お米ですから、ご飯が最もポピュラーです。<br>
屋台や食堂のなかには、おかゆを扱う専門店もあります。<br>
おかゆは、「カオ・トム」といいます。<br>
「カーオ」は「ご飯」、「トム」というのは、タイ語で「煮る」という意味です。<br>
かの有名な「トムヤム・クン」とは、レモン・グラスというハーブの一種をベースにしたスープです。<br>
「ヤム」(サラダ)を「ヤム」(煮る)し、「クン」(エビ)を入れた・・・という意味でしょう。<br>
<br>
<br>
タイを旅行していて、ひもじい思いをすることは・・・まずないのではないでしょうか？　町にあちこちで、気軽に入れる食堂や屋台を見かけます。<br>
ご自慢の料理をずらりと並べ、お客はお好きな料理を幾つか指差し、あとは主食の「カーオ」(ご飯)をオーダーすればいいのです。<br>
暑いタイでは、食事には必ず飲み物はどうか？と聞かれます。<br>
お水なり、コーラなりを頼みましょう。<br>
清算は、食べ終わってからまとめてすることになります。<br>
<br>
<br>
タイでは麺類も、お米の粉から作られるものがおいしいです。<br>
「クイッティヤウ」は、きしめん風の麺です。<br>
麺が太いものを「セン・ヤイ」、麺が細いものを「セン・レック」といい、2種類あります。<br>
また、日本でもお馴染みに「センミー」は、ビーフンのことですが、どことなくそうめんのような生のビーフン「カノムチーン」も、是非、ご賞味ください。<br>
<br>
<br>
その他、タイでは麺類で小麦の麺では「バミー」があります。<br>
小麦粉と卵を使った、中華そばと考えるといいかもしれませんね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/51026630.html">
<title>タイの都市バンコクの魅力について</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/51026630.html</link>
<description>タイ王国の都市バンコクについてです。

バンコクを歩くにあたっては、とにかく時間に余裕をもって計画を立てることをお勧めします。有効な方法として、バンコク全体を7つの地区にわけ、それぞれの見所をピックアップしてはどうでしょう。

タイの全人口の約10パーセント...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T11:03:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>バンコクの魅力</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイ王国の都市バンコクについてです。<br>
<br>
バンコクを歩くにあたっては、とにかく時間に余裕をもって計画を立てることをお勧めします。有効な方法として、バンコク全体を7つの地区にわけ、それぞれの見所をピックアップしてはどうでしょう。<br>
<br>
タイの全人口の約10パーセントが集まる首都バンコクの魅力は、そのほとばしる活気にあります。喧騒と混乱、そのカオスに旅人は魅了され・・・まったく役に立たない地図を片手に迷路のような細い路地をさ迷い歩くことになります。<br>
<br>
１．トンブリー地区<br>
２．ラタナコーシン島(王宮周辺)<br>
３．ホアランポーン駅とチャイナ・タウン周辺<br>
４．スリウォン通りとシーロム通り周辺<br>
５．サヤーム・スクエア周辺<br>
６．ラチャダムリ通りとプルンチット通り周辺<br>
７．東北バスターミナル周辺<br>
<br>
各地域の見所<br>
１．トンブリー地区<br>
●ワット・アルン(暁の寺)<br>
<br>
２．ラタナコーシン島(王宮周辺)<br>
●王宮<br>
●ワット・プラケオ(エメラルド寺院)<br>
●ワット・ポー<br>
・バンコク国立博物館<br>
・バンランプー・マーケット<br>
<br>
３．ホアランポーン駅とチャイナ・タウン周辺<br>
●チャイナ・タウン(ヤワラー)<br>
<br>
４．スリウォン通りとシーロム通り周辺<br>
・G.P.O.(中央郵便局)<br>
・国際電話局<br>
・シーロム通り<br>
・バッポン通り<br>
・タニヤ通り<br>
・スリウォン通り<br>
<br>
５．サヤーム・スクエア周辺<br>
●サヤーム・スクエア<br>
●イム・トンプソンの家<br>
<br>
６．ラチャダムリ通りとプルンチット通り周辺<br>
●ラーマ6世像<br>
●ルンビニー公園<br>
●プラ・ブーム<br>
●プラ・ブーナーム市場<br>
<br>
７．東北バスターミナル周辺<br>
●ウィークエンド・マーケット]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/51015570.html">
<title>タイの食事　タイの主食はお米です</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/51015570.html</link>
<description>タイの主食はお米です。日本と同じく、タイは米食文化の国です。

それに何種類かの副食を組み合わせて食べます。タイでは仏教徒が大半を占め、宗教的に敬虔な国民です。他の宗教のような、肉食のタブーはあまりありません。牛、豚、鶏、魚介類、それに・・・蛙などなど、...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-05-16T14:13:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイの食事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイの主食はお米です。日本と同じく、タイは米食文化の国です。<br>
<br>
それに何種類かの副食を組み合わせて食べます。タイでは仏教徒が大半を占め、宗教的に敬虔な国民です。他の宗教のような、肉食のタブーはあまりありません。牛、豚、鶏、魚介類、それに・・・蛙などなど、あらゆる肉類が食卓を盛り上げます。パワフルですね。海や川に囲まれていますから、魚介類も豊富なのです。<br>
<br>
<br>
タイでは食材の種類も量も豊富ですし、煮物、炒め物、蒸し物、スープ、カレーなど、調理法も実にバラエティに富んでいます。<br>
<br>
<br>
タイの食卓で欠かせないのは、なんと言っても香辛料ですね。あの独特の香辛料が食欲をそそります。ニンニク、唐辛子はもちろんですが、タイ料理、タイの食文化でなくてはならないのは、「ナム・プラー」と、「ガピ」、それに「バクチー」です。<br>
<br>
<br>
「ナム・プラー」は、魚からつくったおしょうゆです。「ガピ」というのは、エビやアミを発酵させて作った味噌のようなものといっていいでしょう。<br>
<br>
<br>
「バクチー」は、セリ科の一種の香草で、ミツバのようなかわいい形状からは想像もつかないほど、強烈な香りを発します。英名の「コリアンダー」といったほうがご存知の方もおおいかもしれませんね。<br>
その他、南国ですから、ライムやココナッツミルク、などがお馴染みです。<br>
<br>
<br>
タイの食堂で、メニューをみても、おそらくさっぱり分からないのではないでしょうか？でも大丈夫です。町を歩けばどこにでもある食堂や屋台では、料理をずらりと並べています。<br>
<br>
<br>
タイで食事をする場合、まずは「カーオ」(ご飯)を頼み、店先でおいしそうな料理を幾つか頼むことですね。指を差せば、立派な食事が出来上がっちゃいます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/51005324.html">
<title>タイの宝石や金銀について</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/51005324.html</link>
<description>タイの宝石や金銀についてお話します。

●タイの宝石について
タイはルビーとサファイヤの産地です。どちらも日本ではなかなか手の出ない高価な宝石ですよね。実はタイで購入する場合、原石、加工品とも日本よりも格段の安さです。加工技術、デザインも洗練され、女性で...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T14:32:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイの宝石や金銀</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイの宝石や金銀についてお話します。<br>
<br>
●タイの宝石について<br>
タイはルビーとサファイヤの産地です。どちらも日本ではなかなか手の出ない高価な宝石ですよね。実はタイで購入する場合、原石、加工品とも日本よりも格段の安さです。加工技術、デザインも洗練され、女性でなくても見とれてしまいます。ルビーは特産としてお勧めです。サファイヤはそのクオリティの高さで有名です。<br>
<br>
<br>
●タイの金製品について<br>
タイ通貨の「バーツ」というのは、もともと金の単位だったのです。タイでは、貯蓄として金を購入することを好む傾向があります。銀行が普及する前は、金行を利用する人が多かったといいます。タイでは、現在、ネックレスなどの装飾品を購入する場合、加工料として380バーツを支払うことになっています。<br>
<br>
タイで金製品を買う場合も、ヤワラート通りがよいようです。タイの金行本店は、バンコクの旧商業街のヤワラート通りにあります。ここ金行本店の相場がタイ全土の金行の規準相場となります。<br>
<br>
<br>
●タイの銀製品について<br>
タイでは、各種の銀製品が手ごろな価格で手に入れられます。<br>
細工はすべて手作業で、その技術の高さには目を見張るものがありますが・・・不純物を含むものが時折、見受けられますので、注意しましょう。銀は、チェンマイを中心とする北部の特産品です。<br>
<br>
<br>
安いが魅力ですが、品質の良さは、お店によっては保証の限りではないですね。タイで宝石や金銀を購入する場合、安価な場合は遠慮しておいたほうが無難なのです。ご注意下さいね。<br>
<br>
<br>
値段交渉もまた楽しみの一つですね。ついつい力が入りすぎてしまいますが・・・あまり熱くならず、交渉を楽しむくらいの余裕で臨むのが成功の鍵です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/51004455.html">
<title>タイのお土産にお勧めの焼きもの</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/51004455.html</link>
<description>タイのお土産にお勧めの焼きもの

タイのお土産といえば、「タイ・シルク」が思い浮かぶ方もおおいかも知れませんが、タイには他にもたくさんの魅力溢れるアイテムがあります。

代表的なお土産としては、　

●焼きもの・・・セラドン焼き、ベンジャロン焼き
●金製...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T21:19:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイのお土産</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイのお土産にお勧めの焼きもの<br>
<br>
タイのお土産といえば、「タイ・シルク」が思い浮かぶ方もおおいかも知れませんが、タイには他にもたくさんの魅力溢れるアイテムがあります。<br>
<br>
代表的なお土産としては、　<br>
<br>
●焼きもの・・・セラドン焼き、ベンジャロン焼き<br>
●金製品<br>
●宝石・・・ルビー、サファイヤ<br>
●製品、皮革製品、籐家具、民芸品などなど・・・。<br>
<br>
<br>
色々なお土産品があって、ホント目移りしてしまいますね。<br>
<br>
<br>
・タイのお土産にお勧めの焼きもの　「セラドン焼き」<br>
<br>
セラドン焼きというのは、ひび割れたような加工が全体に施された淡いグリーンの焼き物です。<br>
タイ北部の特産品で、厚みがあり、その重厚な雰囲気は、置物としても見栄えがありますし、丈夫なので日常使いの食器にも最適です。<br>
ティーポットとティーカップをそろえれば、おしゃれなティータイムが演出できます。<br>
また、セラドン焼きの専門店でまず目を引くのは、象の置物です。<br>
種類も大きさもさまざま。<br>
玄関にこんな豪華な象がデンと置かれていたら、目を引きますね。<br>
<br>
<br>
・タイのお土産にお勧めの焼きもの　「ベンジャロン焼き」<br>
<br>
ベンジャロン焼きは、赤、青、緑などの原色による細密画のような色彩に、金色の縁取りを施した、それはそれは豪華な焼き物です。<br>
セラドン焼きとは明らかに異なる趣向で、好みが分かれるかもしれませんし・・・どちらもほしいと思ってしまうかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
タイのお土産に焼き物類は魅力的なのですが、お土産には重いのがちょっと辛いかも・・・大きなものを購入した場合には、是非とも配送サービスをご利用下さいね。また、タイのお店では、保険や通関、その他の手続きを代行してくれる所も多いので安心です。<br>
<br>
<br>
タイ,旅行,ベンジャロン焼き,セラトン焼き,配送サービス,お土産]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/51001697.html">
<title>タイのお買物にお勧めはタイ・シルク</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/51001697.html</link>
<description>タイのお買物にお勧めはタイ・シルクです。

旅行の楽しみは？　ショッピングという人もいらっしゃるかもしれませんね。特にタイでは、値段交渉も楽しみの一つです。現地ならではのものをお値打ちに買い求めるのも楽しいものですし、市場などをただ見てあるくだけでも現地...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-05-03T06:41:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイのショッピング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイのお買物にお勧めはタイ・シルクです。<br>
<br>
旅行の楽しみは？　ショッピングという人もいらっしゃるかもしれませんね。特にタイでは、値段交渉も楽しみの一つです。現地ならではのものをお値打ちに買い求めるのも楽しいものですし、市場などをただ見てあるくだけでも現地の人たちの生活がしのばれ、興味深いものです。<br>
<br>
<br>
値段交渉のコツは、まずは相手の言い値の半分くらいから始めることです。そして最終的に相手の値段とこちらの値段のちょうど半分くらいで手を打つ!　これができればあなたはもう、どこへ行っても大丈夫ですよ。<br>
注意して欲しいのは、大声を上げたり、相手を脅すような態度は厳禁です。楽しく交渉してみて下さいね。<br>
<br>
お役立ち、タイ語講座です!<br>
<br>
・「いくらですか？」・・・「タオライ」<br>
・「高すぎます」・・・「ペーン・グゥーン・パイ」<br>
<br>
一度、試して見てくださいね。<br>
<br>
<br>
タイでのショッピングといえば、やっぱりタイ・シルクがお勧めです。<br>
<br>
色鮮やかで光沢のあるタイ・シルクは女性の憧れ!　宝石箱やシルクで作ったブローチ、かばんなど・・・また男性にはシルクのネクタイが人気です。オーダーメイドでの注文も出来るようです。<br>
<br>
<br>
タイ・シルクとは、元アメリカの陸軍将校だった、「シルク王」ジム・トンプソンがタイのシルクに魅せられて、タイ・シルク・カンパニーを興したのが始まりで世界中にその名を広めました。伝統的な技術に現代的な色彩やデザインを取り入れた手法は、一躍世界中に広まったのがタイ・シルクです。<br>
<br>
<br>
その他にも、ショッピングでお勧めは、焼きものとしては、セラドン焼き、ベンジャロン焼き。宝石では、ルビー、サファイヤ、銀製品、皮革製品、籐家具、民芸品などなど・・・目移りしてしまうほど楽しいお買物になりそうですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/51001062.html">
<title>タイ国技のムエ・タイを観戦する</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/51001062.html</link>
<description>タイの国技　ムエ・タイについて

ムエ・タイは相当な歴史をもつのです。ムエ・タイの人気は、日本の相撲の比ではありません。
14世紀に栄えたアユタヤー王朝時代に、素手で敵を倒す一撃必殺の武術として生まれたといいます。16世紀には、兵士にもムエ・タイの習得が課さ...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-05-02T20:53:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイ国技ムエタイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイの国技　ムエ・タイについて<br>
<br>
ムエ・タイは相当な歴史をもつのです。ムエ・タイの人気は、日本の相撲の比ではありません。<br>
14世紀に栄えたアユタヤー王朝時代に、素手で敵を倒す一撃必殺の武術として生まれたといいます。16世紀には、兵士にもムエ・タイの習得が課され、それによってビルマ軍（現在のミャンマー）に勝利したといわれます。<br>
<br>
<br>
ただし、18世紀には生死をかけた懸賞試合が行われ、多数の死傷者を出したことから一時期禁止されたこともありました。現在のようなボクシングのルールが採り入れられたのは、第2次世界大戦後なのです。<br>
<br>
<br>
タイの人たちが、「アジアのラテン民族」と呼ばれていることをご存知ですか？そのタイの人たちの血が最も燃えるのは・・・ムエ・タイでしょう。ムエ・タイというのは、タイの伝統的な格闘技です。試合場では選手以上に観客のエキサイトブリに圧倒されそうです。<br>
<br>
<br>
バンコクには２つの常設スタジアムがあり、そのどちらかで試合が行われています。<br>
<br>
●ラチャダムノン・スタジアム<br>
Th.Ratchadamnoen Nok<br>
開催日：月・水・木・日曜日<br>
<br>
<br>
●ルンビニー・スタジアム<br>
Th.Rama 4<br>
開催日：火・金・土曜<br>
<br>
<br>
ムエ・タイの試合は、試合開始ギリギリではなく少し前には会場に着くようにしましょう。試合前に楽団が伝統音楽をかなで、それにあわせてリングにあがった選手が、ワイ・クーという独自の踊りを舞うのです。これはリング上の邪気を払うためと、自分自身に神の加護が下るように、というものです。<br>
<br>
<br>
そして、試合のゴングが鳴り・・・直前の緊張感を漂わせる静寂は一気に破られます。と同時に再び、ワイ・クーの音楽が始まります。音楽はラウンドの間続きます。<br>
<br>
<br>
選手の一撃一撃に合わせて、熱狂する観客のウォーイという独特の掛け声に、選手の殺気を帯びた肉体はますます躍動し、会場一体は独特のムエ・タイワールドと化すのです。是非とも、タイではムエ・タイを楽しんでみて下さい。<br>
<br>
<br>
タイ,旅行,ムエ・タイ,格闘技,スタジアム,国技]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/50995840.html">
<title>タイのアユタヤクルーズを楽しむ</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/50995840.html</link>
<description>アユタヤクルーズについてです。観光つきの１日クルーズが催行されています。ご参考までに幾つかご紹介しましょう(詳細など変更していることも考えられますので、必ずご確認ください)。


アユタヤは四方を川で囲まれた、島のような地域です。タイの首都バンコクとは川で...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T07:33:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイのアユタヤクルーズ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アユタヤクルーズについてです。観光つきの１日クルーズが催行されています。ご参考までに幾つかご紹介しましょう(詳細など変更していることも考えられますので、必ずご確認ください)。<br>
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アユタヤは四方を川で囲まれた、島のような地域です。タイの首都バンコクとは川で結ばれているのです。<br>
もちろん、バンコクからバス、鉄道、ロット・トゥーを使っていくこともできますが、ちょっと優雅に？川を船で行くというのもいいかもしれませんね。<br>
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アユタヤクルーズでは、バンコクでの混雑、渋滞・・・にうんざりした方も、のんびりと船で川を行くことでゆったりとした気持ちになることでしょう。アユタヤの悠久の歴史を川は知っていますからね・・・王朝が栄え、そして滅びる時代の流れのなかで人間が失ってしまったものを自然はずっと保ってきたのですね。<br>
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アユタヤには、数軒の水上レストランがあります。水の都アユタヤを満喫しながら食事を楽しむことができます。<br>
屋台の食事も捨てたものではありませんよ！夜、川沿いのナー・ワン広場でビールを一杯もいいですね。　<br>
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<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">パンダバス・アユタヤ・クルーズ PANDA BUS<br>
電話：02-634-7155~7<br>
FAX：02-634-7158<br>
毎日催行。<br>
出発は各ホテルからピックアップまたはHモンティン。<br>
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昼食つき。<br>
行きは日本語定期観光バス、帰りが船になります。<br>
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<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">オリエンタル・クイーン　ORIENTAL QUEEN<br>
電話：02-236-0400 <br>
FAX：02-236-1939<br>
毎日催行。<br>
Hオリエンタル　出発。<br>
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昼食つきで、帰路はエアコンつき車両になります。<br>
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<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">チャオ・プラヤー・エクスプレス・ボート CHAO PHRAYA EXPRESS BOAT<br>
電話：02-225-3002～3 <br>
FAX：02-225-3002<br>
日曜催行。<br>
出発はマハラートMAHARATから。<br>
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交通のみです。<br>
往復とも船です。<br>
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<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">リバー・サン・クルーズ　RIVER SUN CRUISE<br>
電話：02-266-9316<br>
FAX：02-234-2250<br>
毎日催行。<br>
出発は、SCリバー・シティから。<br>
<br>
昼食つき。<br>
行きはエアコンつき車両で、帰りのみ船となります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/50992458.html">
<title>タイのアユタヤ遺跡へのアクセス</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/50992458.html</link>
<description>タイのアユタヤ遺跡へのアクセスについてです。

アユタヤへ遺跡の交通手段は、主に鉄道、バス、およびロット・トゥーになります。
タイのアユタヤの中心部は、チャオプラヤー川とその支流に四方を囲まれ、ちょうど島のような形状をなしています。
東西約7キロ、南北約4...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-04-28T08:02:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイのアユタヤ遺跡</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイのアユタヤ遺跡へのアクセスについてです。<br>
<br>
アユタヤへ遺跡の交通手段は、主に鉄道、バス、およびロット・トゥーになります。<br>
タイのアユタヤの中心部は、チャオプラヤー川とその支流に四方を囲まれ、ちょうど島のような形状をなしています。<br>
東西約7キロ、南北約4キロです。遺跡全体は・・・暑さのなか大変ですが、歩いてまわることも可能ではないでしょうか。<br>
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鉄道　ルート<br>
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バンコクのホアランポーン駅から北線または東北線でアユタヤ駅まで行きます。料金は３等で１３Ｂ程度です。所要時間は約1時間30分です。アユタヤの鉄道の駅は、島の外側、パサック川を隔てた対岸にありますので、駅から遺跡までは渡し舟をつかっていくことになります。<br>
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バス　ルート<br>
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エアコンの効いたバスは、６：００～１８：００、３０分間隔で運行されています。料金は３８B程度でしょう。所要時間は約１時間３０分です。<br>
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また、エアコン無しのバスは、５：００～２０：２０、２０分間隔で運行です。<br>
料金は１６Bです。かなり安いですね。所要時間は約２時間。<br>
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アユタヤでは、バスターミナルは、島内ではチャオ・プロム市場近く、島外では東方の国道32号線近くの2箇所になります。<br>
共に、バンコクの新北ターミナル発です。<br>
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ロット・トゥー　ルート<br>
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バンコクからアユタヤへは、バンコクの戦勝記念塔から３０分間隔で運行されています。料金は６０B程度。所要時間は約１時間３０分です。また、バンコクの南バスターミナルからも３０分間隔で運行。所要時間は約２時間、料金は４０Bです。いずれもアユタヤのチャオ・プロム市場に到着します。一方、バンコク行きのロット・トゥーは、チャオ・プロム市場から出ています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/50991196.html">
<title>タイの遺跡　ウィハーン・プラ・モンコン・ボーピット</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/50991196.html</link>
<description>タイのアユタヤ王朝の遺跡観光でお勧めは、ワット・プラシーサンペットと、ウィハーン・プラモンコンボーピットです。


ワット・プラシーサンペットは、四方をチャオプラヤー川とその支流で囲まれた島状のアユタヤ遺跡の中央部からやや西寄りで、3基のセイロン(現在のス...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-04-27T08:52:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイのアユタヤ遺跡</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイのアユタヤ王朝の遺跡観光でお勧めは、ワット・プラシーサンペットと、ウィハーン・プラモンコンボーピットです。<br>
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ワット・プラシーサンペットは、四方をチャオプラヤー川とその支流で囲まれた島状のアユタヤ遺跡の中央部からやや西寄りで、3基のセイロン(現在のスリランカ)様式の仏塔が印象的なのです。<br>
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ワット・プラシーサンペットの寺院は王宮のすぐ北側に建てられました。かつては金色に輝く巨大な仏像を納めていたといわれますが、現在は、石灰によって白くなってしまった仏塔を残すばかりです。<br>
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王宮の南側にあるのが、ウィハーン・プラ・モンコン・ボーピットです。ミャンマーからの寄付によって再建されました・・・ミャンマーは、かつてのビルマです。昔のことですが、アユタヤ王朝を滅亡へと追いやった張本人なのですが・・・現在、本尊として、19メートルのブロンズ像を安置しています。<br>
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この像は、15世紀にラーマティボディ2世によって造られ、1603年にこの寺院に安置されました。境内には、仏教大学や研究所などもあったといいますが、これらもすべてビルマ軍によって破壊されてしまいました。再建された今では、美しい姿で人びとを魅了しています。<br>
タイで最大の仏像といわれ、アユタヤ一の観光名所となっています。<br>
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寺院の前には大きな駐車場があり、みやげ物屋さんが軒を連ねます。<br>
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タイのアユタヤ王朝の数々の貴重な遺跡のなかでも、特に重要と言われるのは、ワット・プラシーサンペットと、ウィハーン・プラモンコンボーピットといわれます。是非とも、足を運んでみて下さい。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/50987709.html">
<title>タイの寺院ワット・プラマハートの財宝</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/50987709.html</link>
<description>タイの寺院ワット・プラマハートの財宝


タイの寺院「ワット・プラマハート」は、他のアユタヤ遺跡の数々と同様、ビルマ(現在のミャンマー)によって、散々に破壊されました。
現在は、木の根の間に埋め込まれた仏像の頭や、頭部がない仏像などがその悲しい歴史を伝えて...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-04-25T07:14:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイ国立博物館</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイの寺院ワット・プラマハートの財宝<br>
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タイの寺院「ワット・プラマハート」は、他のアユタヤ遺跡の数々と同様、ビルマ(現在のミャンマー)によって、散々に破壊されました。<br>
現在は、木の根の間に埋め込まれた仏像の頭や、頭部がない仏像などがその悲しい歴史を伝えています。<br>
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アユタヤ駅からミニバスか、トゥクトゥクで5分ほど行くと、「ワット・プラマハート」があります。<br>
ここは、3代目のボーロマラーチャー一世によって1374年に建立されたワット（寺院）です。<br>
仏舎利をおさめるために造られた寺院で、かつては尖塔の頂上が金色に輝いていたそうです。<br>
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1956～1957年に、アユタヤの歴史的建造物の修復を進める文芸省芸術局は、大規模な発掘調査を行いました。<br>
仏塔を修復しようとする動きが高まりつつあったのです。その際に、地下から貴重な財宝の数々が発見されました。<br>
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当局は、これらを納める博物館の必要性を感じ、「発掘品の一部を売って」・・・ここが何とも悲しいところですが・・・資金を作り、博物館を造りました。それが現在のチャオ・サン・プラヤー国立博物館です。<br>
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チャオ・サン・プラヤー国立博物館は、アユタヤ駅からミニバスか、トゥクトゥクで10分ほどです。ワット・プラマハーやワット・ラチャブラナといった破壊された寺院から出土された貴重な出土品を展示します。ロリャナ通り沿いの、池に囲まれたなかに建てられています。<br>
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1961年オープンの1号館には、装飾品などの古美術が、また1970年オープンの2号館には、仏像を中心に展示しています。<br>
高度な技術を駆使したかつての装飾品を前にすると、かつてのこの王朝がいかに繁栄していたのかを実感します。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/50986557.html">
<title>タイのアユタヤ王宮跡とワット・ロカヤ・スタ</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/50986557.html</link>
<description>タイのアユタヤ王宮跡とワット・ロカヤ・スタ


●アユタヤ王宮跡の王宮
アユタヤ駅からミニバスかトゥクトゥクで15分です。

アユタヤ王宮跡はワット・プラシーサンペットの北側にあります。
アユタヤ王朝を築いた初代ウートン王は、はじめワット・プラシーサンペッ...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T05:59:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイのアユタヤ遺跡</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイのアユタヤ王宮跡とワット・ロカヤ・スタ<br>
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●アユタヤ王宮跡の王宮<br>
アユタヤ駅からミニバスかトゥクトゥクで15分です。<br>
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アユタヤ王宮跡はワット・プラシーサンペットの北側にあります。<br>
アユタヤ王朝を築いた初代ウートン王は、はじめワット・プラシーサンペット内に王宮を築きました。<br>
しかし1426年に火災で焼失してしまったことから、9代目のトライローカナート王が現在のこの地に再建したのです。<br>
1767年のビルマ侵略により、ワット・プラシーサンペットともども徹底的に破壊されました。<br>
しかしその跡から、かなり巨大な王宮だったことが推測されます。<br>
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●ワット・ロカヤ・スタ<br>
アユタヤ駅からミニバスかトゥクトゥクで10分です。<br>
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王宮跡やウィハーン・プラモンコンボーピットの裏手です。<br>
ワットというのは、「寺」を意味しますが、このワット・ロカヤ・スタには、本堂などの建物はありません。<br>
ガランとした草むらに「寝釈迦仏像」がまさしくごろんと寝っ転がって・・・横たわって？　いらっしゃるだけです。<br>
この仏像は1956年に復元されたもので、白くて美しいお姿です。<br>
高さは5ｍ、長さは28ｍという巨大なお釈迦さまです。<br>
手足をゆっくりと伸ばしているその姿は・・・アユタヤの青い空の下でなんともいえない穏やかです。<br>
みている者の気持ちまで和ませてくれます。<br>
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ビルマ軍の侵略によって、今では見る影もない跡地となってしまった王宮跡、そして今ものんびりと横たわる寝釈迦仏像・・・そしてその仏像の前では、お土産屋さんが軒を並べます。<br>
長い歴史と現代がゆっくりと共存するこの空間に立つと、なんだかゆったりとした気持ちになるから不思議です。<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-20269.html">タイ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://thailand.livedoor.biz/archives/50985016.html">
<title>タイの古都アユタヤの歩き方</title>
<link>http://thailand.livedoor.biz/archives/50985016.html</link>
<description>タイの古都アユタヤの歩き方

現在、世界遺産に「古都アユタヤ」として登録されている「アユタヤの歴史上の町と関連の歴史上の町」の公園内には次の遺跡があります：

・王宮 
・ワット・プラシーサンペット 
・ウィハーン・プラモンコンボーピット 
・ワット・ウォー...</description>
<dc:creator>thailandlove</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T07:38:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイのアユタヤ遺跡</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[タイの古都アユタヤの歩き方<br>
<br>
現在、世界遺産に「古都アユタヤ」として登録されている「アユタヤの歴史上の町と関連の歴史上の町」の公園内には次の遺跡があります：<br>
<br>
・王宮 <br>
・ワット・プラシーサンペット <br>
・ウィハーン・プラモンコンボーピット <br>
・ワット・ウォーラチェーターラーム <br>
・ワット・ローカヤスター <br>
・ワット・ラーチャブーラナ <br>
・ワット・マハータート <br>
・ワット・プララーム <br>
・ワット・ウボーソット<br>
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まずは、遺跡のメインともいえる、「ワット・プラシーサンペット」から、歩き始めてはいかがでしょう。<br>
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●ワット・プラシーサンペット<br>
「ワット・プラシーサンペット」は、チャオプラヤー川とその支流で四方を囲まれた島状のアユタヤ地域の中央部からやや西よりに位置します。<br>
アユタヤ駅からミニバスかトッォクトォクで15分です。<br>
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このセイロン式の仏塔は、15世紀に建造されたもので、歴代3人の遺骨を納めます。寺院名のワット・プラシーサンペットは、ここにまつられていた仏像に由来します。この仏像は、1500年にラーマティボディ二世の命で作られ、高さ16ｍ、250kgという巨大な仏像で、全身が純金で覆われて光り輝いていたといわれます。<br>
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ワット・プラシーサンペットは、第1級の王室守護寺院で1491年に建造されました。アユタヤで最大規模を誇ったものの、1767年のビルマ軍の侵略により、破壊されました。現在は、石灰によって白くなってしまった3基のセイロン様式の仏塔しか残っていません。<br>
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今は、白く石灰化してしまったとはいえ、わずかに残った3基の仏塔が、消えてしまった往時を忍ばせます。<br>
この寺院は、旧王朝宮跡に建てられた寺院で、新王宮はこのすぐ北側に建てられましたが、それも今は、土台と柱の跡が残っているだけです。<br>
しかし、3基の仏塔を見るだけでも、感慨深さを感じずにいられません。素晴らしいです。<br>
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<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-20269.html">タイ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
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